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「今ある在庫」を使って
売上を増やす。
だから在庫が減る。

売上増加と在庫削減の両立は困難であるという在庫問題。
FULL KAITEN は、在庫問題を解決するクラウドサービスです。

実店舗、ECなど業態を問わず、
様々な小売・製造小売企業で導入されています。

  • 株式会社アシックス
  • 株式会社アストリア
  • 株式会社ドーム
  • イーゲート株式会社
  • 株式会社イトウゴフク
  • 株式会社大西
  • 株式会社カイタックホールディングス
  • 株式会社マキシム
  • 株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン
  • 株式会社SEETHELIGHT
  • 助野株式会社
  • セキミキ・グループ株式会社
  • 株式会社DRESS DESIGN WORKS
  • 株式会社dazzy
  • Tokyo Otaku Mode Inc.
  • 日仏商事株式会社
  • 株式会社日昇
  • 株式会社フェリシモ
  • サン・ベスト株式会社
  • ファイテン株式会社
  • マドラス株式会社
  • メーカーズシャツ鎌倉株式会社
  • 株式会社メンズスタイル
  • 株式会社ジェイ・ビー

FULL KAITENで実現できること

FULL KAITENを導入して在庫問題を解決し、
利益とキャッシュフローを改善した事例を紹介します。

導入効果

3つの機能と提供価値

FULL KAITEN は「今ある在庫」で売上を増やし、その結果、在庫を削減するクラウドサービス。
課題解決に必要な3つの機能を提供しています。

機能①
消化率向上

「今ある在庫」の中から、
隠れた人気商品
を見つけられるので売上が増える。
だから在庫が減る。

機能②
単価向上

「今ある在庫」の中から、
客単価向上に貢献する商品
を見つけられるので売上が増える。
だから在庫が減る。

機能③
回転率向上

発注業務の負荷を下げることで
発注頻度を高め、
1回の発注量を減らす。

だから余計な在庫が増えない。

こうした価値を提供できるのは、
小売事業での倒産危機を乗り越えた背景があります。

開発ストーリー

なぜ在庫問題は起こるのか

在庫を増やせば、売上は増えるが売れ残る。しかし、在庫を減らすと売上も減る。

「売上を失うより在庫を持つ方がよい」と考えるので、在庫過多が常態化。

在庫問題を解決する新手法「IEM」

今ある在庫で売上を増やし、結果として在庫を減らすことを可能にする在庫実行管理(IEM = Inventory Execution Management)という概念がFULL KAITEN の基本思想になっています。

在庫実行管理「IEM」

小売業は今のビジネスモデルで次の10年を勝ち抜くことは難しい

2030年には国内人口の3分の1は高齢者になり、生産年齢人口が激減し需要が一気に低下します。
これは個人消費が激減するということであり、在庫は今まで以上に余る時代になります。
セールで売り切ることすら難しい時代になるため、大量生産を前提としたビジネスモデルからの変革は、生き残るための絶対条件です。

代表取締役CEO瀬川が語る 2030年問題にどう向き合うべきか

だから、FULL KAITEN に
お手伝いをさせてください

10年はあっという間に過ぎていきます。
ビジネスモデルの変革には試行錯誤も必要。
変革に取り組むタイミングは今です。

FULL KAITEN がもたらす変革を体感してみませんか