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在庫が減る。
売上が増える。

AI による予測技術と特許出願中の独自技術で、
小売業の長年の悩み『在庫問題』を解決します。

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在庫問題とは?

仕入れを増やせば売上は増加するが、在庫も増加する。
仕入れを減らせば在庫は減少するが、売上も減少する。

在庫を持つビジネスにつきもののトレードオフです。

売上増加と在庫適正化を両立させることは元来難しく、
有効な解決策もなく、在庫ビジネスの宿命的課題でした。

在庫問題を解決する
FULL KAITEN

FULL KAITEN のメイン機能は「仕入れ最適化」「売上増加」「在庫削減」です。
仕入れを起点にこれら 3 機能が連携し、売上増加と在庫適正化の両立を実現します。

  • 仕入れ最適化機能
    売上貢献スコア』をベースに最適な仕入れ数量を算出
  • 売上増加機能
    売上貢献スコアが高い商品の販促で売上を増加
  • 仕入れと販促を連動させた
    売上増加が可能に
  • 仕入れ最適化機能
    AIが予測を外した在庫は『不良・過剰・計測中』に自動分類
  • 在庫削減機能
    不良・過剰・計測中の商品に絞った販促で在庫を削減
  • 予測を間違えても在庫過多になる前に
    在庫削減が可能に

導入企業

小売大手、総合卸、楽天ショップオブザイヤー受賞店舗など、在庫ビジネスを行う企業全般で採用されています。

  • URBAN RESEARCH
  • UNDER ARMOUR
  • and it_
  • 株式会社大西
  • 株式会社マキシム
  • 株式会社SEETHELIGHT
  • 有限会社ジョイン・ケイ企画
  • 株式会社DRESS DESIGN WORKS
  • 株式会社dazzy
  • Tokyo Otaku Mode Inc.
  • サン・ベスト株式会社
  • ファイテン株式会社
  • 日仏商事株式会社
  • 株式会社日昇
  • 丸高衣料株式会社
  • ミズノ株式会社
  • メディアワールド株式会社
  • 株式会社Yom
  • 株式会社 ジェイ・ビー
  • 株式会社ジュン
  • 株式会社ジュン
導入事例を見る

FULL KAITEN の導入メリット

  • MD、在庫コントローラー、販促が
    同じ在庫認識を持って連携するようになる

  • 分析や会議の時間が圧倒的に減り、
    施策のPDCAに使う時間が増える

  • 在庫が減って売上が増え、
    PL・BS・CFが改善する