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在庫を利益に
変えるクラウド

EC・店舗・倉庫 全ての在庫の商品力を見える化

まずは無料で資料請求
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ムラサキスポーツ

FULL KAITENとは?

EC・店舗・倉庫、
全ての在庫をAIを用いて予測・分析し、
商品力をワンクリックで見える化。

利益に変わる商品力はあるが、
稼動していない在庫の存在に、
ほとんどの企業が気づけない。

*「稼ぐSKUはわずか2割」168ブランドのビックデータ解析の詳細はこちら

予測を用いた独自の分析で
商品力を正しく可視化。
在庫がフルカイテンする状態に。

適切な商品を正しい販促施策で活用し、利益に変換。

従来の在庫分析で
経営課題を抱えていませんか?

SKUが多すぎて
全ての在庫を分析しきれない

隠れた売れ筋商品が分からず
不要な値引きをしてしまう

明確な指標がなく
経験や勘に頼っている

業務の属人化
在庫過多・欠品につながる

大量のエクセルを使った
複雑で属人化した分析

集計分析に時間がかかり
販促企画の時間がとれない

従来の在庫分析が抱える経営課題を
FULL KAITENが解決します!

FULL KAITEN導入のメリット

メリット01

数万点のSKUの商品力を即座に見える化

通常、数時間以上かかる大量のSKUの在庫分析を、FULL KAITENが全て自動で分析します。売上データ、在庫データ、商品マスタを毎日、自動で読み込み、最新の在庫が持つ商品力をいつでも確認できます。

メリット02

AIの分析による属人性の排除と先行指標の獲得

各SKUが指定した期日までにプロパー消化できるのか、売上の貢献度は大きいのか、AIが自動で算出します。すべての指標は、未来を予測した先行指標なので、将来の在庫に関わる危機を予見できます。

メリット03

クリックのみの簡単操作で業務時間を大幅に短縮

分析・集計業務から解放され、最も重要な販促企画など打ち手の検討に集中できます。操作もシンプルで、見るべき指標も絞っているため、誰でも簡単に質の高い在庫分析・打ち手の検討が可能です。

機能を見る

特徴やメリットがわかる資料はこちら

FULL KAITENの開発背景

フルカイテン株式会社 代表取締役
瀬川 直寛

FULL KAITENは、代表の瀬川が、在庫が原因の倒産危機を乗り越えたノウハウを基に開発されています。

慶応義塾大学 理工学部にてAI・統計を研究

IT企業を経験し、2012年にアパレルECを起業

売上が拡大する一方、過剰在庫、価格戦略の問題に直面

3度の倒産危機の中で、AIや統計の知見を活かし、独自の在庫分析手法を考案

このノウハウを基に、小売業界の在庫問題の解決に向けFULL KAITENを開発

詳細はこちら

導入実績

  • アーノルドパーマー
  • アーバンリサーチ
  • 株式会社antiqua
  • WEGO
  • 株式会社イトウゴフク
  • 株式会社インターナショナルスワングループ
  • ヴィレッジヴァンガード
  • オーサム株式会社
  • 株式会社オンワード樫山
  • 株式会社カイタックホールディングス
  • 川崎ブレイブサンダース
  • 株式会社キムラタン
  • グロウ株式会社
  • クロスプラス株式会社
  • 株式会社ゲオクリア
  • 株式会社コダマ
  • 株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン
  • 株式会社ジャパンブルー
  • JUN
  • 助野株式会社
  • 3COINS
  • チャオパニック
  • タオル美術館
  • 株式会社dazzy
  • ティムティム
  •  東京シャツ株式会社
  • ナノユニバース
  • 二木ゴルフ
  • 日仏商事株式会社
  • 株式会社ダイドーフォワード
  • 株式会社ワシントン靴店
  • 株式会社フェリシモ
  • ファイテン株式会社
  • 株式会社寿屋
  • ヘンリーコットン
  • マツオインターナショナル株式会社
  • ミズノ株式会社
  • ムラサキスポーツ
  • 株式会社レイ・カズン
  • 義津屋

導入事例の詳細をまとめて見る

導入~運用定着まで
徹底サポート

在庫分析に精通したメンバーが
準備期間から運用定着・拡大まで
手厚くサポートいたします

データはFULL KAITEN側で自動変換しますので加工不要です。
どんな基幹システムでも、まずはご相談ください。

小売・IT出身メンバーが専任サポート

よくある質問

Q. アパレル以外でも利用可能でしょうか?

A. 可能です。
アパレル以外にも雑貨やインテリア、スポーツ用品など幅広くご利用いただいております。

Q. 分析できるSKU数に上限はありますか?

A. 300万SKUを扱うユーザー様でも問題なくデータ連携いただけております。

Q. 一部のブランドのみ、ECのみ、などの部分導入も可能ですか?

A. お好きな範囲でご導入いただけます。
また、実店舗とECの両方に対応しております。もちろんECのみでのご利用も可能です。
まずはスモールスタートから始めて、徐々にご利用範囲を拡大しているユーザー様も多くいらっしゃいます。

Q. 料金はいくらですか?

A. FULL KAITENをご導入いただくブランド・事業の年商によって異なります。
詳細は料金表にてご確認ください。

Q. 最低契約期間はどれくらいですか?

A. 年間契約のため、1年です。

Q. 定番品(季節性のない商材)の分析にも利用可能でしょうか?

A. 様々な評価指標を用意しておりますので、定番品の分析にもご利用いただけます。

Q. 分析対象の指定はできますか?

A. 対象店舗(実店舗/EC、エリア)、商品グループ(ブランド、アイテムカテゴリ、シーズン、販売開始年、セール区分など)で絞り込みが可能です。
商品グループは個社ごとにカスタマイズしていただけます。

Q. 利用する上で必要なデータはなんですか?

A. ご利用中の基幹システムの種類を問わず、売上データ/在庫データ/商品マスタの3種類のデータが揃っていれば連携は可能です。
まずはご相談ください。

特徴やメリットがわかる資料はこちら

「在庫を利益に変える」
セミナー開催情報
代表取締役・瀬川が語る
アパレル業界の
縮小する国内市場で
勝ち抜く粗利経営