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GW期間のECで3日間×3回のクーポン施策を実施し、在庫消化しつつ、売上・粗利金額 前週比148%

業種
レディースアパレル・雑貨 
年商
約15億円

これまでの業務

  • 消化しなければいけない膨大な商品リストを眺めて商品選定。品番数が膨大のため、ほんの一部しかとらえられない
  • 選定には直近の販売状況など分析に時間をかけ、担当者の勘所も頼りにしていた

対象商品にクオリティ分析を使用。クオリティ分析では商品グループを掛け合わせて在庫を評価できるので、
「投入時期(今年 or キャリー) × 商品シーズン(SS or AW)の切り口」の 掛け合わせで訴求テーマを設定。加えて在庫リスクの高い商品を選定。

具体的には下記のようなテーマ訴求。

  • 22年春商品対象(4/29~5/2)
  • 旧商品・春夏商品対象(5/2~5/6)
  • AWでも売れそうな商品対象と段階を分けて実施(5/6~5/9)

成 果

シーズンや投入時期などの商品特性と一緒に在庫の評価(在庫リスク)を同時に捉えられるので、在庫消化に沿った商品選定をしながら、顧客訴求テーマを検討することができた

特徴やメリットがわかる資料はこちら

「在庫を利益に変える」
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代表取締役・瀬川が語る
アパレル業界の
縮小する国内市場で
勝ち抜く粗利経営