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繊研新聞に弊社代表・瀬川と日本繊維産業連盟副会長・富𠮷氏の対談の記事(3回目)が掲載されました

本年5月12日付の繊研新聞に、日本繊維産業連盟の富𠮷賢一副会長と弊社代表・瀬川による対談を取り上げた記事が掲載されました。3回連載の3回目となります。

主な内容は下記の通りです。

  • DXはデータ収集を劇的に効率化し、収集データが各段階と連携することでさらに効率化が進む。DX推進は過剰生産を避けることにも役立つ
  • 企業の目的は利益の最大化であり、過剰生産をしないことはその原点に立ち返ることでもある。経営者は現在の環境で物を多く作ることが利益に反していることを深く理解すべきだ
  • まず欠品の見方を変えるべき。欠品=機会損失と見られがちだが、機会損失はそれ以外にも値引き販売など他にもあり、まずは今ある在庫の価値を見直すことで値引き率が少しでも改善できれば営業利益に貢献する
  • 欠品を悪とせず、売り切ったと企画、MDの人たちを評価すべきだ
「在庫を粗利に変える!」
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代表取締役・瀬川が語る
縮小する国内市場で
勝ち抜く粗利経営

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