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コロナ禍で店舗売上を昨対比5%UP!~来店数が激減しても売上を作る在庫DX~

こんな課題をお持ちではないですか?

  • コロナの影響で来店数が減ってしまった
  • 店舗売上を取り戻したい
  • 客単価を上げることに苦戦している

小売業界はコロナで実店舗の来店数が減少し、それに伴って売上も減少しています。
売上が減少すると固定費をカバーできなくなりますが、人件費や店舗のリストラは決して簡単な決断ではないため、如何にして実店舗売上を取り返すかは優先度の高い経営課題です。

昨年から多くの企業がこの課題解決に取り組んでいますが、来店数を元に戻すには
・莫大な広告予算
・値引き系の販促
が必要です。

しかし、それらは固定費率のアップに直結するため、実行が難しいという声がよく聞かれます。

ところが、来店数ではなく「客単価」と「隠れた売れ筋商品」に着目すると今の来店数でも売上を作ることは可能です。

本ウェビナーでは、コロナ禍で来店数が減る中で、実店舗売上を昨対比5%アップさせた具体的な理論と実践方法を在庫DXクラウドサービスFULL KAITENを用いて説明します。

Speaker

Speaker
フルカイテン株式会社 代表取締役
瀬川 直寛

慶應義塾大学理工学部で天然ガスの熱力学変化に関する予測モデルを研究。
ベビー服ECの経営者として、在庫問題が原因で3度の倒産危機に直面。それを乗り越える過程で外的要因や予測不能な変化に強い小売経営モデルである在庫実行管理(IEM = Inventory Execution Management)を生み出す。
さらなる研究の末、IEMを実践するツールである『FULL KAITEN』を開発。2017年11月、FULL KAITENをクラウド事業化し、SaaS型システムとして販売を開始した。
2018年9月にはEC事業を売却し、FULL KAITENに経営資源を集中している。
IEMは「売上・粗利の増加」と「在庫削減」を両立できるアプローチ、またその実践ツールであるFULL KAITENは「今ある在庫」のポテンシャルを引き出すことで売上・粗利を最大化できる在庫DXクラウドとしての評価を確立。現在、全国の大手アパレル企業やスポーツメーカーなどで導入が進んでいる。

Agenda

  • 今日のテーマ
  • サンクコストの誤謬
  • 制約理論
  • FULL KAITENによる課題解決
  • ソリューションと提供価値
  • 成果事例
  • ※Agendaは状況により変更となる可能性がございます

開催概要

  • 開催日:2021年1月26日(火)
  • 開催時間:11:00~12:00(60min)
  • 参加費:無料
  • 視聴方法:Zoomでのオンライン配信

    ※Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でのご視聴をお勧めいたします

本セミナーは、講演者も自宅から出演する形式です。
お申し込みいただいた方へのみ、視聴用のURLをご案内いたしますので、皆さまもご自宅などからご視聴いただけます。

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