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ファッションビジネス企業の8割弱が「値上げ幅は不十分」/9割が年度内に再値上げ視野

フルカイテン株式会社は、原材料高に伴う製品の値上げおよび価格転嫁に関するアンケートを実施しました。ファッションビジネス企業の8割弱が、「現状の値上げ幅(価格転嫁度合い)は不十分」とみており、このうち9割が2022年度(2023年2月期)中に主要製品を「再値上げする」または「再値上げを検討する」と回答しました。エネルギーや原材料、完成品を含めた調達コスト上昇分を製品の値上げに十分反映できず、採算が圧迫されている現状が浮かび上がっています。

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